クリスタルボウル

 

第一部  ヨガとクリスタルボウル・サウンドメディテーション(14:00-16:00)

クリスタルボウルは純粋な周波数のバイブレーションをつくり、即座に私たちを深いリラックス状態へと導き、私たちを高次元の意識につなげるほどのパワーをもっています。

本ワークショップでは、99.9%の高純度の水晶で作られた振動性音響のヒーリング楽器である「アルケミー・クリスタルボウル」のサウンドの中でヨガをすることで、代謝や内分泌、チャクラのバランスを整え、オーラを浄化していきます。
そして、圧倒的な癒し効果を得ていきます。

アルケミー・クリスタルボウルの音色の響きは、今のストレス多い混迷の時代に生きる私たちの救世主のひとつだといえるかもしれません。

2016年12月。
忙しい年末や一年の雑多な出来事や思考、疲れた体をクリスタルボウル&ヨガでたっぷりと癒す感動の2時間を体験していきましょう。

 

第二部 南インド料理を囲む会(16:45-18:45)

葉菜子カレー

いつかとかりんの姉妹南インド料理ユニット「葉菜子」の手作り南インド料理を食べながら、心とカラダを癒していきましょう。

 

一皿の上にごはんや全粒粉のパン、色々な味のカレー、付け合せなどと展開されるミールス(南インド料理の定食)は、日本のごはん、おかず、汁物、副菜という定食のスタイルと通じるものがあるかもしれません。

大きく違うのは、一皿の上で全てを混ぜながら食べるということ。
混ぜて食べることで、より美味しくなったり、味と味の新しい組合せが生まれたり、毎回違うその世界に無限の可能性と楽しさを感じます。


たくさんの野菜や食材をバランスよく食べることができ、スパイスが身体を調えてくれる、とても理にかなった食事を皆さんで囲み、ヨガのこと、食事のこと、人生のことを語り合っていきましょう。

※第二部のみの参加はご遠慮いただいております。


■開催概要
日時:2016年12月11日(日)第一部14:00〜16:00(受付開始13:30) 第二部16:45-18:45
場所:ヨガスタジオ「Yoga Tribe(ヨガトライブ) 」
住所:千葉県浦安市北栄1-16-5−312 (東西線浦安駅徒歩1分)
参加費:第一部4,000円 第二部1,200円
定 員:16名(完全予約制)
申込方法: http://www.yogatribe.jp/contact.html

本ワークショップは定員に達したため、キャンセル待ちにて承っております。


※上記URLにアクセスできない場合には、e-mail(book@yogatribe.jp)までご連絡ください。
※本ワークショップは事前振込制となります。お支払方法及びキャンセルポリシーは後日お申込者にご連絡いたします。

■演奏担当:TOMO(Tomomitsu Kimura)
Tomo商業カメラマンとして活動する中通っていたスポーツクラブでISHTA YOGA (イシュタヨガ)と出会い、その後、日本でのイシュタヨガ第一人者[マック久美子]さんと出逢い師事。
ISHTA YOGAの伝統とその素晴らしさに感動しRYT200を取得し、現在も数々の経験と深めISHTA YOGAを学び続けている。
数ある体験から2011年にアルケミー・クリスタルボウルと出逢う。
日本でのアルケミー・クリスタルボウルのパイオニア牧野持侑(まきのじゅん)さんと出逢い師事。
サウンドヒーリングを習う中、ヨガとアルケミー・クリスタルボウルの相性がとても良いことを師から学び「振動性音響療法」の理論からアルケミー・クリスタルボウルの奏者となる。
現在は、ヨガとクリスタルボウルでのコラボレーションクラスを各地に出向き開催中。

ISHTA YOGA認定インストラクター/ISHTA YOGA マタニティ認定/ISHTA YOGA レストラティブ認定
経絡ヨガ認定
IYC認定ラジヨガ認定講師
リママクロビオティック初級修了
Crystal Tones 社認定アルケミー・クリスタルボウルマスター

■ヨガ担当:Shizuko
Shizuko仕事人間な生活の中で「仕事以外の生きがい」を探し求めていた頃、偶然そして必然にもヨガと出会う。椎間板ヘルニアや自律神経失調症で辛かった心身に軽さを感じられるようになり、次第にヨガと一緒の道を歩みはじめた。現在は自由奔放な子供達を追いかけ追いかけられる生活をしながら、ヨガトライブやイベント・企業でのヨガ指導を行っている。

スワミ・ヴィヴェーカナンダ・ヨーガ研究財団(sVYASA)教育課程「ヨーガ講師養成講座(YIC)」修了
Sun and Moon Yoga Studio(東京都品川区)認定「Teachers Training 100h」取得
タイマッサジ30時間修了(タイ・ITMスクール)
レイキサードディグリー取得
blog:http://ameblo.jp/yogatribe/

 

■料理担当:葉菜子

葉菜子プロフィールいつかとかりんの姉妹南インド料理ユニット。
ヨガ講師のかたわら、勝田台にある南インドレストラン葉菜の吉田シェフに師事し、働きながら南インド料理を教えてもらっています。
日本にあるインド料理のレストランは味が強かったり、お腹に重い感じがすることが多いのですが、葉菜の吉田シェフは、南インドの家庭料理、毎日食べることができる食事ということを大事しています。

葉菜の子どもという意味の「葉菜子」という名前は吉田シェフがつけてくれました。

アーユルヴェーダの学びを取り入れながら、食材やスパイスを選び、自分自身をつくる食事、五感を使って、美味しく、楽しいを大切にして活動しています。

https://www.facebook.com/葉菜子-hana_co-1606040213022689/